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2010-02-05 Fri
タイミング 方向つかんで 回避せよ。YukihiRockです。こんばんは。
昔のエライ人は言いました。 「狩場に出てSSを撮ったなら、それを何かの形で残しておくことが倣わし…。」 と。 というわけで久しぶりにSS撮ったので記事を書かざるを得ない。 そもそも前にアップしたSSの日付が1/15だった事から、どんだけSS撮ってないんだよこのビチグソがぁぁ!とバテスト神の怒りをかいそうな程の撮りなさっぷり。 SSがないと記事を書く気が起きないのも相まって(文章だけは苦手なのじゃ)、狩場の記事も久しぶりかもしれない。 ということで、木曜日のお話。 サナダさん、タキさんと剛チケ(オマケ)と虹色(ホンメイ)求めて、変種アクラへ。 ![]() 最近はアクラへ行く時はだいたいランスを担いでいる。 リーチ極長のニャキーンを作ったというのが大半の理由だが、ランス装備を新調したというのも約2割ほど理由に含まれている。まだ完成はしていないが。 回避性能+2が付いているので、もちろん戦法は回避優先なのだが、如何せん、回避しきれない場面が多々。 むしろ回避しなくても当たらないところで、わざわざ回避して「回避成功!」と自分を慰めている感もあるほど回避成功率が低すぎる。 意外と攻撃にメリハリがあるから、回避はしやすいんだろうけど、なんだろな、なんか回避出来ない。 よくわからんが回避したと思ったら後ろからズドンとやられてる感じ。 「志村うしろ!うしろー!」と言ってもらう係の人が欲しいほど。 部位破壊後の2回転も鬼門。 安全だと思われる距離離れていても、なんか当たるし、回避すればいい方向もよくわからない。そもそもガード方向もよくわからない。 アクラやってる回数はそれほど少なくはないけど、回避だけに焦点を絞ってやってみるとこれほど難しかったとは、ナンテコッタイ。 その後あこさん、りおさんに合流してもらって、今こんな感じだったんだよという報告をすると、 「きっと回転後の後から付いてくる尻尾に当たっているんでしょう。」 と賢者のお言葉。なるほどそういうことだったか。 とりあえず左側が安地だという情報をもらい、先生にりおさんを迎えてもう一度トライ。 クエ中もりおさんにレクチャーを受けながらやってたけど サーセン、必死すぎてチャット見てませんでしたw もうなんか必死すぎてひたすら突いて、避けて、様子見て、突いて、飛ばされて、様子見て。 果ては飛ばされ、踏まれ、キャンプ送り。 そんな感じで色々キャーキャー言っていたら、後半はなんか変なアドレナリンが出たか、はたまたただ単に変な汁がどこからともなく垂れ流されてたかは知らないけど、なんか避けられるようになった。 様な気がした。 きっと変な汁のせいで幻覚作用が働いていたのだろう。 いっこも避けられないよ、ママン。 さてとりあえず、咆哮は回避性能で避けれられるようになった(避ける必要性を感じないが)。 後はあの2回転だ。それと普通の回転もだ。あと連続結晶パンチもだ。 要はほぼ全部だな、こりゃ。 残り香的なやつで、尻尾が後から付いてくるもんでそれのタイミングとか方向とかを確認しつつ、慣れないとダメなんだろうなぁ。 こういう時に動画撮れたりとかしたら後から確認出来るんだろうけど、そんなややこしい事は出来ないのでニコニコかYouTubeで確認するか。 そして必死に確認して狩場に赴くと、まったく役に立たない事に気づくのであろう。 何事も体でやって覚えることが習得への近道なんだよな。 ※画像:(C)CAPCOM CO., LTD. 2007,2010 ALL RIGHTS RESERVED. |
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2010-01-27 Wed
何やら箱でMHFが出るらしい。
しかし何故今になってからなのか。 そもそも何故トライを途中まで開発していたPS3ではないのか。 ちなみにモンスターハンターシリーズは一年毎に新作を送り出している。 2004年、モンスターハンター。 2005年、モンスターハンターG、モンスターハンターP。 2006年、モンスターハンター2。 2007年、モンスターハンターP2 2008年、モンスターハンターP2G 2009年、モンスターハンター3。 そして2010年、箱にモンスターハンターFというこの流れ。 これはFが正式にモンスターハンターシリーズの仲間入りを果たしたという事であろうか。 それとも何か別の目的があるのか、ただ単に次に出すタイトルの開発が遅れているからと言うことなのか。 しかし今回MHFが箱に移植されるにあたり、プレイにはHDDが必須ですという文章が付け加えられている。 つまりこれはどういう事か。 これは次期モンスターハンターはHDD標準装備の箱、またはPS3で出るという布石なのではないだろうか。 思い出していただきたい、3が発売になる前にGがWiiに移植され、3に先駆けて発売された事を。 これはWiiでモンスターハンターを出すにあたり、とりあえずGでネットワークテストを、という意味合いがあったのだろう。 では今回は? もちろん、箱はオンラインゲームやネットワークを使った映像配信、アップデートコンテンツなどが盛りだくさん。 ネットワーク環境による不安はない。 そうなるとやはり問題はアップデート。 MHシリーズ初となるHDD対応コンテンツということで、色々と試行錯誤することがあるだろう。 それを試す上で絶好の環境となる箱(PS3でもいいような気がするが…)。つまり次回作への一手。 これは嫌が応にも期待は高まるというもの。 この際、何故Wiiで3を出したのかということは置いておいて、箱でモンスターハンターの新作が出ることを大いに期待した所である。 もしくはPS3のFF14に対抗しての発売か。 敵が巨大すぎるだろ、JK。 |
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2010-01-24 Sun
「マスター、いつもの。」
いきなりなんなんだという話ですが、一昨年こういう記事を書いたのを覚えているでしょうか。 VSTi始めました。 ってな事を書いてみかんの歌貼り付けて、そのまま放置してましたが、VSTiやってます。 Addictive Drumも買って散々遊んでおります。 それのついでに、他の音源も何かしら欲しいなと思いまして、色々漁っております。 ピアノ、ストリングス、ブラス等々。 まぁやってる音楽上、使うのは大体ピアノかストリングスだけなんですけどね。 そしてこれらのVSTi、無料で結構いいのが落ちてるのでございます。 ストリングス系は、技術的に難しいのかそれらしいものは落ちてないんですが、ピアノはすこぶるいい音源が無料で落ちていたりします。 で、先日漁っていて見つけたピアノの音源がなかなかよかったもので、Singer Song Writerに入っているデモ音源にVSTiでピアノとストリングスを当ててみたものが、上に貼り付けたもの。 ピアノも生とはいかないまでも、Singer Song Writerに入っているデフォルト音源より格段に生っぽくなって、ストリングスの音も、まぁパッド系の音ですが、こちらも広がりと音の臨場感が格段に上がりました。 まぁデモの打ち込み方が完璧だから、これだけキレイに聞こえるんだろうなぁ。 さすがにこんな打ち込みは難しくて出来んだろうけど、曲中にチョロチョロっと聞こえるぐらいのピアノなら問題ないだろう。 ちなみにピアノはこちらのサイトに載っていたProvaという音源、ストリングスはDSK Virtuoso。 ドラムはスネア以外Addictive Drum。ベースは生音。 というわけで…、 「マスター、バーボンロックで。」 「今日はもう閉店です。」 |
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2010-01-21 Thu
千里の道も一歩から、ローマは一日にしてならず、弘法も筆の誤り。
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